社会福祉法人 檜の里 自閉症総合援助センター あさけ学園

沿革

  • 昭和55年9月

    社会福祉法人「檜の里」設立認可
  • 昭和56年6月

    「あさけ学園」開設(定員40名)
  • 「檜の里後援会」結成
  • 昭和56年9月

    作業棟完成
  • 昭和58年4月

    診療棟完成
  • 昭和60年3月

    法人機関紙「檜の里」発刊
  • 昭和63年4月

    「あさけ学園診療所」開設
  • 昭和63年5月

    増設棟完成(定員40名→80名)
  • 平成2年4月

    「大羽根園グループホーム」開設
  • 平成3年10月

    地域療育等拠点施設事業の開始
  • 平成6年4月

    強度行動障害特別処遇事業・短期入所事業の開始
  • 平成9年4月

    地域療育等支援事業の開始
  • 平成10年4月

    通所部(定員20名)開設・基幹グループホーム開設
  • 入所定員の減(定員80名→60名)
  • 平成12年10月

    「あさけ診療所」開設
  • 平成14年4月

    「ワークセンターひのき」開設(通所授産施設:定員20名)
  • 「あさけ学園」通所部廃止
  • 「デイサービスセンターひのき(小規模型)」開設
  • 平成15年4月

    「自閉症・発達障害支援センター」開設
  • 平成18年10月

    障害者自立支援法施行による新事業体系へ移行
  • 「あさけ学園短期入所事業所」
  • 「あさけホーム」(2棟)
  • 平成20年9月

    「ワークセンターひのき」(定員20名→40名)
  • 「あさけホーム」(2棟→3棟)
  • 平成21年4月

    「あさけ学園」(定員60名→40名)
  • 「あさけホーム」(3棟→4棟)
  • 平成26年4月

    あさけホーム「共同生活援助(介護サービス包括型)事業」に移行
  • 平成26年 5月

    特定相談支援事業の開始
  • 平成30年11月

    あさけホーム(定員21名→22名)
  • 「大羽根園グループホーム」移転、「さんらいずホームA」新築

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